こんにちは、kasiwakkumaです。

 

しばらくブログを更新していませんでした。

今回はまた「音楽」について、私の好きな「大沢誉志幸」さん

のことを書きたいと思います。

 

私が大沢誉志幸さんを聴くようになった切っ掛けは「口コミ」です。

高校生の時、高校の卒業旅行に一緒に行ったクラスメイトから、

大沢誉志幸はいいぞ」「聞いてみろ」と言われて、

専門学校時代から聴くようになり、好きになっていった訳です。

 

私が音楽を聴いていた高校生当時、今の様にネットで試聴する事が

出来ない時代でしたので、音楽を聞くのは全て「口コミ」でした。

友達に「このアルバムいいから聞いてみろ」と言われて、

アルバムを聴いていたりしたのです。

 

その「大沢誉志幸のアルバム」を勧めてくれた友人とは

10年以上前に総武線の車両の中で再会して、近況を聞いてみると、

今、銀行に就職していて管理職をしているとの事で、

当時、通信工事関係の会社を転々としていた自分とは随分差がついちゃったな

なんて……

 

話を戻しますと大沢誉志幸さんのアルバムの中で一番好きなアルバムは

「naïve」というアルバムです。

そのアルバムのなかの表題曲「naïve」という曲が、

私は大沢誉志幸さんの中で一番好きな曲です。

その他にも「パリ行405便」という曲も好きです。

 

大沢誉志幸さんと言いますと、「シリアス バーバリアン」、

「シリアス バーバリアンⅡ」、「楽園」、の

シリアス バーバリアン三部作が有名ですね。

 

ただ、私は大沢誉志幸さんのアルバムで一番のお勧めは「naïve」です。

もう古いCDなのでAmazonでも安く売っていますので、

是非、一度聞いてみて下さい。

 

それではまた。

 

kasiwakkuma