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こんばんは、kasiwakkumaです。

 

今日は3月10日(金)に行われる、

明治安田生命J1リーグ第3節、川崎フロンターレVS柏レイソル

プレビューを書きたいと思います。

 

今年の川崎フロンターレの試合は殆ど観れていないんですが、

昨年年間3位のフロンターレと年間8位のレイソルとを比べると、

選手個々の技術やアイデアレイソルは劣っていると思えます。

 

レイソルの日本人選手には、フロンターレ小林悠選手や、

中村憲剛選手や、大島僚太選手のような代表レベルの選手はいません。

 

レイソルフロンターレに勝つためには、フロンターレのように見事な

パスワークで点を取ろうとか思わず、ラッキーゴールでもいいので

がむしゃらに点を取って、ディフェンスはきれいに抑えようとかせずに

泥臭く、粘り強く守る事が重要だと考えます。

 

柏レイソルファンの私が何を言いたいかというと、

「選手の能力の差が戦力の決定的な差ではないことを教えてやる!」

と言ったところでしょうか。

 

戦術の事が解っていないので、プレビューと言えるものにはなりませんでした。(笑)

 

kasiwakkuma